ドラッグ、暴力、逮捕、そして死―
15歳で700人のギャングを率いた日本人「リアル・ギャングスタ」
(以下、引用)
保釈後の押尾学被告といえば、「父親宅近くのコンビニに頻繁に通い、近所の駅では女子大生をナンパ。スポンサーの大手レジャー産業社長と高級会員制ゲイバーでドンチャン騒ぎなど悠々自適な生活を送っている」(女性誌記者)という。再逮捕の可能性があるとなればかなり焦っていておかしくないはずだが、ここにきて、ダルビッシュ投手との接点が浮上した。
「すでに削除されているが、ダルビッシュの弟で、K-1デビューに向けてトレーニング中のはずのダルビッシュ翔(20)が携帯サイトのブログに押尾学被告と会ったことを書き込んでいた」(同)
問題のブログは、9月18日付けで、
ここでまさかの再登場やな俺!笑
てか昨日急遽押尾学さん会ってきてさ、
ドラゴンっていう東京ナンバーワンのギャング連中達と
(おっしーの友達な)、ミーティングをしたのよ
んで車で移動してる最中に俺と学さん筆頭に
相当写真撮られてマスコミに追いかけ回されたで…笑
こわっ!
ううんでも最後は追いかけ回した
と“武勇伝”がつづられている。
「ダルビッシュ翔は今でこそ家庭を持っているが、未成年の時には逮捕歴がある。押尾学被告とは以前から親交があり、通っているはずの都内のキックボクシングジムも押尾学被告の紹介で入った」(格闘技関係者)
(引用元:リアルスポーツ)
押尾学とダルビッシュ有の弟とのちょっとヤバそうな接点!
初公判を前にギャングを使って何か起こさなければいいが・・・
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